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お客様名簿を活用したい!!


 こんなこと・・・ありませんか?

お客様情報を名簿化(データ化)していない。
お客様名簿はあるがDMや請求書発送時くらいしか使っていない。
お客様名簿の更新や売上情報の分析はあまりやっていない。


お客様情報・お客様名簿は
【宝の山】です。


情報の整理と分析が
営業の効率化を促進します


 

 このような使い方が効果的です。
 
お客様情報の把握段階
お客様名簿をデータベース化している(名前と住所)

ダイレクトメールやキャンペーンの実施をしている

データベースの管理、更新、属性の追加を行っている
※属性とは性別・年齢・家族構成といった個人の特徴を表します。
 
業務上での活用例
ダイレクトメールや商品発送等の作業が楽になります。(宛名の印刷)
   
ダイレクトメールを受け取られたお客様が来店されたのか、 購買されたのかといった反応をお客様データに記録することで 販促効果が測定できます。
 
特定属性に絞った営業活動が出来ます。
例 ) ・20代既婚女性に向けたキッチン用品の販売キャンペーンの展開
・似たライフスタイルや価値観などでのお客様グループ分け
 

 

お客様情報を活用するには、データベースの構築・整理・分析を行い
データベースを更新していく必要があります。

 

定期的な属性分析を行い、お客様情報の有効活用を
お手伝いします。